笑気麻酔が効いた話2
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こんにちは!
さて麻酔の話の続きいきます!
あくまで個人の体験です(╹◡╹)
だいたいな記憶を元にレポしているので半分の半分程度に参考にしてみてください!
前回のお話はこちら
笑気麻酔が効いた話1

自分より年下であろうスタッフに優しくしてもらいましたよ
可愛いスタッフに優しくされると優しさが倍に感じる不思議
麻酔の件も想像では難しい条件とかあるのかなぁと思ってたんですが
怖いなら使いますかと軽くやってみような感じでした

神経とる一歩手前くらいの虫歯だったらしい
これはだいぶ削る予感…ゴクリ
歯の麻酔効くのか心配、キュイーンの恐怖に耐えられるか心配
心配な中、母は笑気麻酔に期待を寄せます
実際の麻酔は↓こんな感じで鼻からガス吸い込みながら治療します

歯の麻酔は効いている!痛くはない!
が…

怖さバッチバチの中治療に耐える
あれえええ
そんな事ってある?
私の何かのせいか?
効かないパターンがあるものなんだなとまた一つ学んだ瞬間でした
この治療をきっかけに母このクリニックにお世話になります
以上!笑気麻酔が効いた話2でした!
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